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宝くじ面白エピソード集



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 宝くじに関する面白いエピソードをまとめて紹介致しますね。
 これを読んで頑張って億万長者を目指しましょう!



億への道、スクラッチからジャンボへ

千葉県の会社員、Tさん(38才)は、週に一度はなんらかの宝くじを買うという宝くじファン。割と縁起をかつぐタイプだそうでなんとなく調子がよい日やラッキーなことがあったときにすぐ宝くじを購入しています。昨年のドリームジャンボは、直前にスクラッチを買ったところ5万円に当たり、そのとき受け取った当せん金で買えるだけのドリームジャンボを買ったそうです。ツキを果敢に活かそうとする買い方がよかったのか、結果は2等1億円の大当たり。5万円の当せんを大きく発展させました。

「ピン」ときた売場で買って1億円

福井県の会社員、Nさん(33才)は10年来の宝くじファン。いつも「この売り場で買えば当たる」とピントきた売り場で買うという、ひらめき重視型の方です。昨年のドリームジャンボも、直感で高額当せんを確信した売り場で50枚購入。いつもは買った後、あれやこれやと当たったときのことを想像して夢見心地になるそうですが、このときはなぜか、具体的な当せん金の使い道が次々と思い浮かんだというから不思議なものです。結果は2等1億円にズバリ。お見事、ひらめきの勝利でした。

ご先祖様パワーで2億円

「宝くじは1等1億円以上のものを買う」という千葉県の主婦(47才)の方のエピソード。月1回のペースで墓参に行く習慣があるのですが、昨年のサマージャンボ購入時には、占いで午後の購入が良いとあったことから、午前中に墓参に行った後で買ったそうです。しかも期するところあってか4ヵ所の宝くじ売り場をまわって計80枚購入という力の入れよう。結果は、お見事1等2億円当せんで「先祖供養は大事ですね」と満面笑顔のご感想でした。

福娘のおかげで1億円

ご主人と娘さんと家族3人で宝くじを買って幸運をつかんだ千葉県のN.Iさん(83才)のエピソード。いつもは自分で売り場へ出向くのですが、昨年のサマージャンボは、たまたま買い物に出る娘さんに買ってきてもらったそうです。娘さんにとって、宝くじを自ら買いに行くにはこのときが初めて。2等1億円に的中という好結果に「これぞ福娘」とご両親もニッコリです。また、かねてからご主人は「今年は絶対大当たり」と断言していたそうで、まさに予言通りとなりました。換金の際には、一生の記念にと実際に1億円を見て触って確認なさったハッピーファミリーです。

孫の夢が呼び込んだ1億5000万円

岐阜県のM.Kさん(60才)の大当たりのきっかけは、お孫さん。あるとき孫を訪ねると、ちょうど学校の絵画コンテストで賞をとったと、大いに喜んでいました。目をきらきらさせて「将来、画家になる」と夢を語る孫に、「じゃあ、おじいちゃんが宝くじを当てて、大きなアトリエをプレゼントしよう」と笑いながら話したのだそうです。その帰り道、発売中の<宝くじの日記念>を10枚購入すると、なんと1等・前後賞合わせて1億5,000万円に的中。自分の言葉通りの展開に、ご本人もびっくりでした。

ツキの好転を察知して1億5000万円

「ツイていないから宝くじを買った」というのは東京都の主婦、A.Sさん(45才)。おしいタイミングでバスや電車に乗り遅れたり、スーパーの特売品が売り切れていたりなど、日常生活で何度となくアンラッキーが続いたそうです。そこで「そろそろ良いことがあるはずだ」と思いついたのが、宝くじ。そのとき発売していた昨年のオータムジャンボを、開き直ったような気持ちで10枚購入すると、なんと1等1億5,000万円に的中したのでした。

効果テキメン、宝くじでイキイキ職場

転勤という生活の変わり目を幸運のきっかけにしたのは北海道の会社員、R.Kさん(25才)。新しい職場の第一印象があまりに活気がなかったため、なにかイキイキする方法がないかと考えて職場のみんなで宝くじを買うことを思いついたそうです。昨年の年末ジャンボ50枚を共同購入。抽せん日が近づいたある日、「日当たりがあまりよくないはずの職場になぜかたくさんの光が差しているような明るさを感じた」とR.Kさん。それは幸運の予兆だったのか、見事に2等1億円に的中。万歳三唱で大いに盛りあがる仕事始めとなりました。

子供も購入枚数も×2で1億円

昨年のドリームジャンボをなんと200枚買ったというのは、千葉県の会社員、H.Tさん(42才)。大量購入の理由は「いつもは100枚買うのですがふたり目の子供が生まれたので、子供の数と同じく宝くじも倍にしようと思った」からだとか。これが2等1億円にドンピシャとは、親心も酬われようというもの。「ふたり目の子供が運んでくれた幸運かも知れませんね」と二重の喜びに目を細めるばかりのお父さんでした。

81歳にして8000万円の快挙

岡山県のT.Tさんは、宝くじの発売開始当時から毎回、30枚ずつ買っている筋金入りの宝くじファン。また、昨年春には四国札所八十八ヵ所巡りを達成したなんともバイタリティあふれる81才です。その札所巡りの達成記念に、とくべつに枚数を100枚に増やして買ったのが、<第1576回西日本宝くじ 幸運の女神くじ>。前向きにがんばるおじいちゃんに女神もにっこり微笑んで1等・前後賞合わせて8,000万円にズバリとは、本当にお見事です。

孫さまサマーの2億円

東京都のH.Tさん(71才)の幸運のきっかけは、お孫さん。昨年夏のある日、いっしょに住んでいる幼稚園生の孫にせがまれ、なかば渋々、デパートの屋上の遊園地に出かけたのだそうです。そのとき「暑いなか、せっかく出てきたのだから」と発売中だったサマージャンボ宝くじ20枚を購入。なんとこれが1等2億円にドンピシャとは、ご本人いわく「孫が招いた幸運でした」。かわいいお孫さんとの忘れられない思い出が増えましたね。

ヘビに睨まれて1億円

昨年夏、子供にせがまれて動物園に行ったのが幸運のきっかけ、というユニークな方は宮崎県の会社員、Y.Yさん(45才)。動物園でなぜか自分だけがヘビに「じーっ」と見られている気がしたというから、不思議な話です。もともとジャンボ宝くじファンということもあり、ヘビの視線にインスピレーションを感じて、サマージャンボはいつもの30枚から50枚に購入枚数を増やして挑戦。枚数アップが効を奏したのか、結果は2等1億円に的中でした。

「夢はつかまなくちゃ!」で5000万円

東京都のT.Sさん(38才)をはじめとする、会社の同僚50人による宝くじ購入グループのエピソード。毎回ジャンボ宝くじに挑戦して3年、結果は3,000円が最高という残念なものでした。一昨年の年末ジャンボの購入をひかえたあるとき、グループの一人が「グループ名を変えた方がいいんじゃないの」と提案。そこで、「夢追い会」という名前を「夢ゲット会」にあらため、購入枚数も計1,500枚と意気込んで挑戦したところ、1等の後賞5,000万円を見事に"ゲット"しました。みんなで夢をつかんだこの実績、会社にとっても大きな活力となりましたね。

2億円で描く夢は

東京都のY.Kさん(82才)は、宝くじと油絵が趣味というロマン派。いつもは30枚ぐらいずつジャンボ宝くじを購入するのですが、昨年初登場のオータムジャンボは、初めて100枚の大量購入で挑みました。というのもちょうどその時期、長年の大きな夢だった個展を終えたところで、文字通り「今度はどんな夢を描こうか」と楽しく考える気持ちがいつもより多い購入枚数に結びついたとか。すると1等・前後賞合わせて2億円にドンピシャ。「また個展が盛大に開けます」というバイタリティ。さすがですね。

神棚の掃除〜当選の夢〜3億円

「ジャンボとロト6が大好き」という千葉県のO.Kさん(30才)のエピソード。昨年の年末ジャンボも、いつものように連番で10枚購入。年も押し迫ったある日、旅行に行く両親から頼まれ、生まれて初めて神棚の掃除をしたとか。そのとき「神棚には縁起物も置いてあるし、なにかいいことが起こる予感がした」そうです。さらにその後、ロト6に当たった夢を見て期待が大きく高まっていると、なんとロト6ではなく年末ジャンボで1等・前後賞合わせて3億円に大当たり。幸運この上ない年の瀬となりました。

「残り福」作戦で1億円

埼玉県の会社員、M.Iさん(50才)は、3年前からジャンボ宝くじを100枚ずつ買っている大のジャンボファン。3年前の年末ジャンボでは、たまたま発売最終日に100枚買ったところ100万円に的中したそうです。以来、「残りものには福がある」と信じて、年末ジャンボは発売最終日に購入しています。そして早くも昨年の年末ジャンボで2等1億円にドンピシャとは、作戦もさることながら、きっと強運の持ち主なのでしょうね。

ロト6、3億3804万円の勝利

「ミニロトとロト6を毎回買う」という神奈川県の自営業、H.Mさん(63才)はとても研究熱心。ミニロト、ロト6ともに第1回から抽せん結果を記録し、独自にデータを作成。休日ともなれば朝から晩まで次回の申込み数字を考えるそうです。「最後は数字に追い立てられるようにして決めます」というから筋金入り。その甲斐あってか第83回ロト6で見事、1等に的中。ジャンボも凌ぐ3億3,804万600円を獲得しました。ちなみにその回号は11通りの数字でチャレンジしたとか。「日々の努力は大事です」とはご本人のコメント。執念が実りましたね。

富士山の夢にひらめいて2500万円

熊本県の会社員、M.Hさん(62才)は、ほぼ毎回宝くじを買って10年以上。昨年のグリーンジャンボは購入目前に富士山の夢をみたことから、いつもよりグンとチカラを入れて購入したのだそうです。大当たりの予感に胸を躍らせて、複数の売り場に足を運んで買い足していったというから立派。その意気込みが効を奏してか1等の前賞2,500万円にズバリでした。

ウキウキの春、8000万円

「今年は12年に一度の財運の良い年」という、心ときめく占いのメッセージにピンときて夢をつかんだのは東京都の主婦、Y.Sさん(40才)。いつも毎月10枚ずつ宝くじを楽しんでいるのですが、たまたま見た占いのメッセージにチャンスの到来を確信し、購入日と購入場所をこれまた占いで検討し、ウキウキ気分で宝くじ売り場へ向かったそうです。すると、<1773回東京都宝くじ 春のウキウキチャンスくじ>の1等・前後賞合わせて8,000万円にズバリ。買った宝くじの名前通り、心弾む春が訪れました。

ロト6でおしどり夫婦に2億円

会社員のT.Sさん(30才)は、年に数回ジャンボなどを買って宝くじを楽しんでいました。それが昨年4月に結婚してからは奥さんと毎回、ロト6も買うことにしたそうです。申し込む数字はいつも同じでお互いの誕生日の「月」「日」そして「年齢」。1口ずつ、夫婦でコツコツと夢を追う、このロマンティックな習慣を続けていたところ、約半年後の第107回号のロト6で見事、1等2億円に当せん。しかも待望の二世誕生をひかえての大当たりだなんて、新しい家族の門出に大きな華を添えましたね。

効果テキメン!四ツ葉のクローバー

四ツ葉のクローバーといえば、もっともポピュラーな幸運アイテムのひとつ。これを宝くじ当せんの願掛けグッズに使って幸運を呼び寄せたのは佐賀県の主婦、T.Rさん(25才)。購入した昨年のドリームジャンボの宝くじ券30枚のなかに四ツ葉のクローバーをはさんで保管するというシンプルかつ夢のある工夫で挑んだところ、幸運の女神もニッコリ、1等の前賞5,000万円を射止めました。


巣を見てぴぴっと2億円

静岡県の主婦、R.Kさん(68才)は、ジャンボ宝くじを毎回10枚ずつ、20年以上も楽しんでいるベテラン。そして昨年のドリームジャンボ発売中、庭の手入れをしているときに見つけた新しい「巣」に、幸運のインスピレーションを感じたというユニークな方です。巣を見つけてすぐに宝くじ売り場へ向かったそうで結果は、予感的中の1等2億円にドンピシャでした。ちなみに当せん後は、泥棒対策なのか宝くじ券をトイレに置いてある本に挟んで保管したそうで、これもなかなか個性的ですね。

夢のお告げをロト6に活かして3等獲得

なにげない夢の要素を宝くじ当せんへ結びつけたのは神奈川県の会社員、H.Hさん(32才)。というのも、父の命日に夢に現れた知人が妙に印象に残っていたため、その知人の生年月日を盛り込んだ数字でロト6を購入したのだそうです。結果は、第20回抽せんで申込数字6つのうち5つが本数字に的中し、3等103万4,300円を獲得。この快挙、天国のお父さんからのプレゼントかも知れないと考えると、ちょっとロマンチックですね。

トラの弟がもたらした2億円

昨年の年末ジャンボを奥さん、弟さんとの3人で計100枚購入した千葉県の会社員、K.Eさん(40才)のエピソード。大晦日から元旦にかけての夜、奥さんが"自宅にトラが何度もやってくる"夢を見たそうです。「新年はヘビ年なのに、へんなの」と思っていると年明け間もなく購入役の弟さんが、1等2億円という大当たりを知らせにきたのだとか。考えてみれば弟さんの干支は、トラ。夢は弟さんが大きな幸運を知らせてくれることの象徴だったのでしょうか、とにもかくにもめでたい年明けとなったのでした。

ハッピーラッシュで2億5000万円

「昨年は本当にハッピーな年でした」というのは、愛知県の会社員、Y.Mさん(32才)。リストラとなった奥さんの再就職をはじめとして、親類や友人が次々と結婚し、おめでたいことが続いたそうです。年末ジャンボを買ったのも、ちょうど親戚の結婚式が行われた大安吉日。いつもは30枚のところを、慶事が続く勢いに乗じて夫婦で100枚購入すると、結果は、見事に1等と前賞合わせて2億5,000万円にズバリでした。締めくくりまで、ミレニアムにふさわしい大きな幸運に恵まれましたね。

「1」尽くし作戦で2億5000万円

「昨年の年末ジャンボは、とにかく気合いを入れました」というのは、宝くじキャリア10年、宮城県の自営業、N.Aさん(32才)。たまたま発売期間中に仕事で上京する機会があり、その際に購入しようと"いちばん列車の新幹線の自由席1号車1番A"にわざわざ並んで席を確保して縁起をかついだそうです。購入枚数も、いつもは30枚のところを100枚に増やしての挑戦。そんな意気込みが効いたのか、お見事、1等と前賞合わせて2億5,000万円の大当たりを射止めました。

いい日いいカン、ミニロト1等

人気の数字選択式宝くじは、とにかくどんな数字を選ぶかが決め手。ミニロトで1等当せんを果たした宮城県の主婦、I.Sさん(40才)は、ちょっとしたツキをきっかけに数字を選んだひらめき派です。息子の通院帰りにスーパーでクジをひいたら携帯電話が当たったというラッキーがツキの始まり。その当たり番号「20」とその日の日付、平成「13」年「2」月「24」日、これにクジをひいた息子の年齢「8」を加えた5つの数字でミニロトを買ったところ、3日後の第86回抽せんですべてドンピシャの1等的中、594万6,900円を獲得しました。

キャットおどろく3億円

神奈川県の会社員、H.Tさん(29才)は、10年近くになるジャンボ宝くじファン。そして「飼っている猫が福を呼んでくれると信じて宝くじを買っている」という猫好きな方です。昨年の年末ジャンボもいつものように購入し、当せん調べをしようと思った年明け、ふとひらめいて飼っている猫に宝くじ券をこすりつけてから調べてみると、なんと1等・前後賞合わせて3億円にズバリの快挙。これぞ幸運のまねき猫、ですね。

大きなメデ鯛で2億5000万円

山梨県の会社員、Y.Mさん(39才)は10年以上のジャンボ宝くじファン。昨年の年末ジャンボもいつものように30枚購入していました。あとは抽せんを待つばかりの12月30日の夜、大きな真鯛を釣り上げる夢をみたから、もうたいへん。なにか大きな獲物を射止める予感に胸をときめかせながら、次の日、抽せん会のテレビ中継を見ることにしたそうです。結果は、お見事、1等・前賞合わせて2億5,000万円にズバリ。リアルタイムに大当たりを知るのも、さぞかし良いものでしょうね。

富士山に魅せられて2億円

「とってもきれいな富士山の夢を見た」というのは、高知県の自営業、K.Tさん(52才)。"一富士・ニ鷹・三茄子"ともいうように、富士山の夢が縁起がいいことは知っていたそうですが、「四国に住んでいて富士山を見る機会もないのにそんな夢を見たので、滅多にない幸運の予兆、つまり宝くじだ、と確信したのです」とご本人はきっぱり。ちょうど昨年のグリーンジャンボ発売期間中のこと、翌日、さっそく出かけて30枚購入したところ、1等・前賞合わせて2億円に的中でした。

ダッシュボードに眠っていた2億円

福岡県の会社員、N.Hさん(41才)は10年以上のジャンボ宝くじファン。その当せんエピソードは、仕事中、昼食にしようと思ったものの、財布を忘れたことに気づいたシーンで始まります。クルマでセールスをする仕事なので、車内のどこかに小銭がないか探すと、数カ月前に買った昨年のグリーンジャンボ30枚がダッシュボードから出てきました。「換金すれば昼代になるかも」と思って売り場へ行くと、なんと1等・前後賞合わせて2億円にズバリ。「あとは昼飯どころではなかったです」とご本人。大当たり券も期限が過ぎればただの紙。当せん調べはくれぐれもお早めにね。

母のお告げで3500万円

山梨県の会社員、S.Kさん(45才)は、月に2〜3回は宝くじを楽しむ大の宝くじファン。2年前の4月のはじめ、すでに他界されたお母さんの夢を見たそうですが、その夢というのが、お母さんが宝くじ売り場に立ち、「ここの売り場で買いなさい」と言った、という不思議な内容でした。さっそく翌日、夢に出てきた売り場へ行くと、発売されていたのは<第1717回関東・中部・東北自治宝くじ 春のビッグボーナスくじ>。30枚購入したところ、1等と後賞合わせて3,500万円にズバリとは、天国のお母さんからのプレゼントだったのでしょうか。

1等2億円への招待状

「眼鏡を買う」という普通の出来事が大当たりへと発展したのは、埼玉県の自営業、Y.Nさん(61才)のエピソード。眼鏡を買ったデパートの売り場からバーゲンの招待状が届いたのは昨年末のこと。"ご来店の方にもれなく記念品進呈"とあるので出向き、記念品をもらって帰る際、デパートの前の宝くじ売り場が目にとまったとか。自分でもなぜだかわからないほど購入を迷ったあげくに連番とバラで10枚ずつ年末ジャンボを買ったところ、なんと1等2億円にズバリでした。ご本人いわく、「バーゲンの招待状が、まるで1等当せんへの招待状だったかのようですね。」

2億円、捨てなくて良かったで賞

神奈川県の主婦、Y.Tさん(64才)は宝くじを買い始めて3年ぐらい。いつもは10〜20枚の購入枚数ですが、昨年の年末ジャンボはご主人に「フンパツしてみたら」と勧められて200枚ほど買っていました。そして大晦日、抽せん会のテレビ中継で当せんを調べたところ、高額当せんはないようで、はずれた券はいつものように破って捨てようと思っていたとか。ところが元日の夜、ご主人が寝言で叫んだ言葉が「トクショウ、トクショウ(特賞)」。「もしや」と思ってもう一度新聞で調べ直すと、なんと1等2億円に当たっていたのです。捨てなくて本当によかったですね。

インスタントで200万エン

大分県の主婦、T.Kさん(46才)は、インスタント宝くじですばやく幸運を射止めた方。友人と展覧会に行く途中に宝くじ売り場があったので、発売していたインスタントくじ「チャレンジマッチ」(第1509回西日本宝くじ)を2枚購入。「これもなにかのご縁」と、一緒にいた友人に5円玉でけずってもらったところ、2枚のうち1枚が1等の200万円にズバリでした。当せん金でまずはお礼をかねて友人数人とご馳走を食べたそうで、これぞ「宴会」ならぬ「縁会」というところでしょうか。

4人で3億円、ビギナーズラック

京都府の自営業、N.Iさん(54才)が初めて買った宝くじは、昨年のサマージャンボ。連番10枚を女性3人と計4人でグループ購入しました。保管方法には「西に黄色」が金運アップに効くと言われる風水を取り入れ、背中にチャックがある黄色いクマのぬいぐるみを買ってきてそのなかに宝くじを入れて西の方に飾ったとか。結果はお見事、1等・前後賞合わせて3億円にドンピシャ。初めてでも、10枚でも、当たるときは当たるんですね。

ドングリ3つのお願いで3億円

神奈川県の会社員、Y.Yさん(48才)は、20年以上のジャンボ宝くじファン。昨年、公園でひろったドングリにピンときて「3億円あたりますように」と、3個のドングリをお財布に入れて持ち歩いていました。そして、年末ジャンボをそのお財布のお金で50枚購入。するとドングリへの願いが実ったのかお見事、1等・前後賞合わせて3億円にズバリでした。

火の用心、当選にもご用心

当せんの吉兆といえばヘビの夢が代表格ですが、なかには火事の夢を見て大当たりに巡り合う方もいらっしゃいます。今年のグリーンジャンボを買った後、3〜4回もたて続けに火事の夢を見たというのは埼玉県の会社員、T.Hさん(51才)。ところが、宝くじ当せんの兆しとはまったく思いつかず、ひたすら「火の元に気をつけよう」と気を引き締めていたのだとか。ある日、新聞で当せんを調べると夢のお告げ通り、1等の前賞2,500万円にズバリでした。

当たったらノロケ話が増えました

ご主人のひと言で、当せんのうれしさが何倍にもなったというのは岐阜県の主婦、K.Nさん(37才)。昨年、<第400回全国自治宝くじ>で1等2,000万円を射止め、そのことをご主人に知らせると「キミにプロポーズしてOKをもらったときのような気分だ」との返事。ピンとこなかったので「どういう意味なの」と尋ねると「夢かも知れないという意味だよ」と言われたのだそうです。思わず「そういう時代もあったわねぇ」と、ロマンティックな思い出に浸ったなんて、本当に"ハッピーさん"ですね。

3億円で厄払い

宝くじファンや多くの人が夢見る"3億円"当せんを初購入で果たしてしまったのは福島県の会社員、H.Oさん(24才)。なんでも「昨年は厄年でアンラッキーが多々あり、厄払いになればと年末ジャンボを買った」とか。実際、購入30枚にして1等・前後賞合わせて3億円にドンピシャというビギナーズラックを成し遂げました。「当せんを厄払いとして今年は最高の年になりそうです」と、ご本人。悪いことが続くときも、宝くじを買ってみるといいのかも知れませんね。

大当たり!言いたい・言えない3億円

今年のドリームジャンボで、見事に1等・前後賞合わせて3億円を射止めた千葉県の主婦、O.Mさん(53才)のエピソード。なんでも抽せん日の3日前に、お母さんが「黒と金の縞模様の大きなヘビ」が出てくる、たいへん縁起のいい夢を見たそうです。面白いのは、お母さんは「ヘビの夢を見たら3日は人に言ってはいけない」といつも言っているそうで、その夢の話も、抽せん日当日に教えてもらったのだとか。ご本人いわく、「夢を見たことを3日ぐらい黙っているのはつらくないけど、大当たりを黙ってるってつらいですね」。

末等転じて5000万円

宮城県の主婦、T.Hさん(43才)は、10数年来のジャンボ宝くじファン。昨年のドリームジャンボを末等の当たり券を引き換えたお金で30枚購入したところ1等の前賞5,000万円の大当たりが出ました。「末等も積もれば大賞に!」とはご本人のコメント。換金忘れをなくすためにも、いい作戦かも知れませんね。

七福神に囲まれて1000万円

大分県のS.Sさん(71才)の当せんエピソードは、夢。それも七福神に囲まれて宝船に乗っている夢というからめでたさも最高級というところです。さらに夢を見たのは、昨年のグリーンジャンボ抽せん日の夜。長年の宝くじファンであるSさん、ピンときてさっそく届いたばかりの朝刊で当せんを調べたところ、購入した20枚のなかに2等1,000万円の大当たりがあったのでした。

連続購入の勝利

インスタントくじの魅力といえば、なんといってもすぐに当たりがわかるところ。大分県の会社員、T.Mさん(31才)は昨年、インスタントくじ「ラッキー迷路」(第408回全国自治宝くじ)をまず10枚購入。その場で宝くじ券をけずって当せんを調べると、合計で購入代金2,000円の9割にあたる1,800円に当たっていました。そこで「もう一度、新たな気持ちで楽しもう」と、今度は20枚買ったところ、お見事、1等200万円に"その場でズバリ"でした。2回目に購入枚数を増やした積極性がツキを呼んだのかも知れませんね。

時ならぬ遅刻は金なり

香川県の会社員、H.Kさん(29才)の大幸運は、奥さんと買い物に行くために待ち合わせたことから始まりました。その日は大遅刻してしまい、駆けつけると奥さんはカンカン。「バツとして、そこの売り場で宝くじを買って、当たったらなにかプレゼントしてよ」と言われ、しぶしぶ発売中だった年末ジャンボを10枚購入したそうです。結果は、宝くじ初購入にして1等6,000万円にドンピシャのビギナーズラック。奥さんとしては、その宝くじ券こそプレゼントしてもらいたかったところでしょうか。

1番違いにねばり勝ち

広島県の会社員、N.Tさん(58才)は、10年以上のジャンボ宝くじファン。とくに2年前からは、"額のなかにいろんなお札とヘビの皮を入れ、その真ん中に買ってきた宝くじを入れて、床の間に飾って祈願する"というオリジナルの縁起かつぎをしながら高額当せんを夢みていました。というのも、2年前に「1番ちがい」で500万円を逃し、その悔しさが忘れられなかったからだそうです。あきらめずに頑張った努力は、昨年のサマージャンボで見事に結実。買った50枚のなかから、1等の前賞4,500万円の大当たりが出ました。

温泉パワーで4500万円

昨年の年末ジャンボを会社仲間の10人でグループ買いし、大当たりを果たしたのは宮崎県のR.Aさん(45才)たち。グループで買ったのにはワケがあって、ちょうどその頃職場の敷地の一面から、従業員が帰りに入れるぐらいの量の温泉が出て、みんなで喜んでいたのだとか。このラッキーをきっかけに、1人10枚ずつ計100枚を購入。幸運も温泉同様、1等の前賞4,500万円という、みんなが潤うほどのスケールで到来したのでした。

夢の枕は1億円

昨年、<500円くじ>を10枚購入し、その夜、願掛けのつもりで宝くじ券を枕の下に置いて寝たところ、「1,000万円の札束の山に囲まれて寝ている夢を見た」というのは、岡山県の主婦、S.Tさん(51才)。いいことが起こる予感に胸が高鳴ったそうですが、結果はお見事、1等1億円にドンピシャでした。今年の<500円宝くじ>は1等賞金を1億5,000万円に増やして10月5日より発売されます。新たなエピソードの主人公を目指し、ぜひ挑戦してみてくださいね。

魅せる保管で4500万円

山口県のOL、R.Kさん(38才)の当せんエピソードは、ワイン。毎年、クリスマス用にワインを買うのですが、昨年は選んだワインがいつになく美味しかったので、空いたボトルを飾っておいたそうです。ある日、ふと思いつき、そのワインと同じ日に買った年末ジャンボ30枚をボトルに入れて保管することに。演出としてもステキなこの保管方法に幸運の女神が魅せられたのか、結果は1等前賞の4,500万円に大当たりでした。ご本人いわく「これで、好きなワインを思いきり堪能できます」。

3億円を6000円で当てました

千葉県の会社員、K.Yさん(47才)は、今年のドリームジャンボで購入枚数20枚にして、初の"3億円長者"に輝いたうらやましい方。会社で当せん調べをし、1等・前後賞合わせて3億円の大当たりを知ってビックリ仰天。居ても立ってもいられず「銀行に行ってきます」と内緒で当せん金受け取りの手続きに抜け出したそうです。経理担当なので、ハタから見るといたって自然な行動だったとか。また、宝くじ歴20年以上とあって、日ごろから奥さんに「1等に当たったら1,000万円あげるね」と約束していたそうですが、果たしてどうなさったでしょうか。

3億円を身につけ続けた男

「買った宝くじ券を失くして大当たりをフイにしてしまったらどうしよう」と考えたことはありませんか。大阪府の会社員、H.Oさん(35才)は、今年のサマージャンボ購入時、ジャンボ買い10年目にして初めてそんな思いにとらわれたとか。買った30枚の宝くじ券を一時も手ばなしたくなくて、奥さんのストッキングに入れてカイロのように体に巻きつけて保管。なるほど結果が1等・前後賞合わせて3億円にズバリだったとは、第六感がはたらいていたのでしょうか。この「肌身はなさず保管」、もちろん引き換えるまで続いたそうです。

人助けがその場で400万円に

「路上で具合の悪そうなお年寄りを見掛け、気の毒に思って病院まで付き添ってあげた帰り、その病院の前にあった売り場でふと宝くじを買ったら1等に当たった」という美談の持ち主は、兵庫県の会社員、H.Oさん(36才)。昨年2月の高額インスタントくじ<ラッキー3 400>で一瞬にして1等400万円を射止めました。当たってから気づいたそうですが、その1年ほど前にも同じ病院へ病人を連れていき、帰りに買った宝くじで10万円を当てたことがあるというから立派です。いいことがあったとき同様、いい行いをしたときも、宝くじは買い時なのかも知れませんね。

コーウンは空からやってくる

昨年のグリーンジャンボを150枚の大量購入で挑んだのは広島県の自営業、S.Tさん(38才)。というのも、3年前、歩いていたら鳥のフンが額に落ちてきたので試しに宝くじを買ってみると3,500万円に当たったという実績があり、なんと今回も鳥のフンが顔に落ちてきたので大当たりを予感してたくさん買ったのだそうです。そして結果は1等と前賞合わせて1億500万円に命中。これぞ「大コー"フン"」というところでしょうか。

孫が拝んで5000万円

かわいいお孫さんに宝くじ当せんのインスピレーションを感じたというのは新潟県の会社員、Y.Aさん(69才)。あるとき、2才になる孫が仏壇の前で拝んでいるのを見て「ふだんそんなことしないから、なんかピンときた」のだとか。ちょうどドリームジャンボ発売期間中の出来事だったのでさっそく売り場へ行き、いつもより30枚ほど多い60枚を購入。保管場所も孫が拝んでいた仏壇にしてみたところ、お見事、1等前賞の5,000万円に的中でした。


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